忍者ブログ
おもちゃ系デジモノ好きのひっそりブログです。リンク等はご遠慮いただければ幸いです。更新はまれですが10年以上継続して現在進行形です
復刻版の続きの続き
アジア版と比較したくて追加でUS版を購入しました。

左下のマーメイド柄P1です。

右下のアジア版グリッターレッドP1と同様ver1でした。
基盤も銅線が無くスプリングであるところもそうですし、
使用しているネジのタイプもそうですし、USとアジアの中身は
ほぼ同じような気がします。
ということは・・・SDCC版だけかなり異なる内容だということです。

個人的な好みを言えば、塗装など見かけのクオリティも中身も
ダントツでいいSDCC版をファンの方にはおすすめしたい
ということになります。
何よりも見かけだけの差ではないことが大きいです。


で、追加でUS版が欲しかった理由はもうひとつありまして、
裏側が見たかったんです。

本体は単なる乳白色のスケルトンではなく、ラメ入りというか、
グリッター加工でした。ギャラクシーと同じで前面だけに塗装がある
という構成になっていました。

細かいことを言えば、アジア版よりもUS版の方が塗装は綺麗です。
上記のギャラクシーとマーメイドを比較すると滑らかさの差で
光の反射具合が違うことがわかります。


そんな些細な比較ために?・・・それがマニアのおばかなところです。
PR
復刻版の続き
復刻版のバージョン(ver)については少し前に書きました
(日本版と海外版青と赤、紫)。

ちょっと突っ込んだお話です。
アジア(香港)版のP1とP2.。

グリッターレッドは派手なだけでなく透明度も高いので
動かしているとキラキラしつつも透明感が綺麗な印象。

ギャラクシーは表の塗装の紫色にあわせるように、裏は
本体素材にラメが入った紫色。紫の色味が少し異なるのが
気になりますが、全体が塗装されているよりも剥げたり
傷んだりしにくいので、扱う上ではいいのかな?
という気がします。



当時ものにはないカラー2個を香港のおもちゃ屋さんから
購入したところ、1個が当時の倍くらいの価格になる計算
なので、まあこんなものなのかなあと言ったところです。

 
復刻版 テストモード
多くのVpetにあるように20周年ものにもありました。

BCボタンを押しながらリセットボタン、続けて順番に
A、B、C、Aで上記画面、次にAで通常画面に戻ります。

ACボタンにリセットではサウンドテスト。
17種類の音声はAあるいはCボタンで選択してBボタンで
実際の音が出て、リセットすると通常画面です。


ここで気になる他のverは?ですが、他には持って
いないので試せませんでした。
 
nano系コラボたまごっち
最近動かしているたまごのお話です^^

ぐでたまとうさたまはそっくり(まだ検証中)な気がしています。
何よりもですね、うんこしないですから!
(そこじゃない^^;)


なので少し攻略のヒントになりそうなお話です。



うさたまは1日たって成長するとその先はありませんでした。
でもぐでたまはその先がありまして、
真面目にお世話して2週間ほどとか、
放置したままだと3日ほどとかで(検証はまだこれからです)
電子レンジで料理になります。

お世話がまめか粗雑かで同じキャラクターから分岐する料理は
異なる様子ですがその種類が半端ではない気がします。
…20種以上あるような…感じです。

何がどうなるとできる料理の種類が異なってくるのか
全然わからないので役に立ちませんが^^;


ちなみにうさたまは
誕生時点で見かけは同じでも2種類のうさたまがいます。
1種類は4種類の柄ものうさぎに育つうさたまで
もう1種類は4種類のアイテム付属のうさぎに育つうさたまです。
それぞれ4種類のうち3種類まではお世話ミスの数で育つうさたまが
決定しますが、残り1種ずつはシークレットキャラです。

シークレットは無地のうさたまが次の段階に育つ1日のうちに
おやつばかりを与えると育つ柄系うさたまとゲームで遊びまくる
と育つアイテム系うさたまの2種類です。

無地の時点ではそのうさたまが2種類のうちのどちらに育つかは
判別しようがないので、柄系のうさたま予定のうさたまで
いくらゲームをしても無意味ですし、アイテム系の
うさたまにいくらおやつを与えても無意味です。
昔のケース(追加で本)
最初の頃は専用のシンプルなケースが販売されていたようです。
「ようです」というのはわたしがその存在を知ったのが
小さな玩具店の片隅に埃をかぶって見捨てられていた頃だからで
全盛期には知らなかったのです^^;


こんなものがあるんだな~と玩具屋をみつけると隅っこを探したり、
ネットの玩具店でも販売されていたのでそれも購入したりなどして
買い集めて今も何種類か使っています。

プラスチックのケースは、初代用、てんし用、森海用があるみたいで
それぞれ色やおまけのシールが異なります。
布ケースはふくろっちという名前です。
他にも潜水用とか何種類かあるらしいですがそれは所持してません。


プラスチックケースは蓋を開けないとボタン操作できないとか、
下敷シートを入れないと本体が傷だらけになるとか不都合があるのですが、
ふくろっちは入れたままボタン操作もできるので便利です。


最近のケースは子供に向けてラブリー系色柄ものばかりで高価なので
当時のようにシンプルで安価なものも販売して欲しいです。

「お前は外に持ち出さないじゃないか」
と言われるとすみませんとしかお答えできないですが^^;


<追記>
ケース同様本もブームが去った数年後
ブックオフの100円コーナーにあったものを何冊か買いました。

お気に入りはあそぶほん(左上)。

カラーが多いのは他の2冊の方であそぶほんはモノクロページが
多いのですが、ぬるいにもほどがあるとはいえ一応プレイヤーなので
読み物ページに攻略情報満載の方が個人的には好みなのです^^

キャラクターを眺めたりシールや工作用付録を楽しむなら
カラーが多い2冊の方が向いているように思います。

 
ふたごてん
ふたご
無事、くりてんがふたごてんに。
ただし、8日目ではなくて、2日間仕事で休んだので
6日目の変身ということになります。

おとのさまとふたごと、いつまで続けるとおわるのかな~?
おとのてん
tono
おとのさまになりました。
おやじてんしの「幸せ」は4分の3で、1日経過ということで、
起動後5日目でなったことになります。案外早い展開です。
ゲームで失敗すると「名刀ハルサメ」を振り回して怒るのが
カワイイっす♪


これ、いつまでこのままいたらいいのだろう・・・未知・・・・・
| top | next |
| 1 | 2 |
プロフィール
HN:
デジコフ
HP:
性別:
非公開
自己紹介:
このブログはチープで手軽に入手
できるデジモノ玩具やゲームで
気楽・気長に遊ぶのが好きなゆるゆる
プレイヤーが運営しています。

コレクターではありませんので
売買は一切していません。
アニメも全く視聴しません。
上記関連のお問い合わせは
ご勘弁ください。

プレイ情報はHP(ツイッター)で
現在進行中です。

2000年日付の記事は日記ではなく
攻略などの情報・データメモです。
自分で遊んで確認した内容なので
間違いや勘違いもあると思います。
自身で未確認のものには必ず
ソース等を示してます。
カウンター
記録
忍者ブログ  [PR]
  /  Design by Lenny